当院で特徴的な医療について UPB療法 飼主様アンケート 第87弾

 

こんにちは! 『 飼主様アンケート 』のUPB療法の第3弾です!

 

 

 

■■ 今回ご紹介するのは、15歳のシニア犬のイプちゃんです。

 

■ イプちゃんは、外耳炎の治療で通院しながら、全身に良い影響を与える『 UPB(ウルトラフォトニックバランサー)療法 』を続けています。

 

■■ 『 UPB療法 』は、シニア期の体を内側から支え、年齢による衰えに備えることを目的とした、当院の特徴的な光線療法の一つです。

 

 

 

◆◆ Q1. 当院でUPB療法を受けられた決め手は何でしたか?

 

★ A1. シニア犬なので、老化に良いものは色々試したかったので。

先生の説明も良かったので、しばらく続けようと思いました。

1回目の後で、足を広げて座っていたのが、
きちんと座っていたので、家の子には合っていると思っています。

 

 

 

 

 

◆◆ Q2. UPB療法を迷われている方も多くおられます。その方々のご参考として、後押しをするメッセージをお願い致します。

 

★ A2. 恐くはないので、合うか合わないか、一度試してみると良いと思います。

少なくとも悪くはならないと思います。

気持ち良くなっている様です。

 

 

 

***

 

 

 

とのことでした。

■■ 手塚様、あたたかいお声をお寄せいただき、本当にありがとうございました。

 

 

■ 『 1回目の後で、きちんと座っていた 』という小さな変化に気づかれたのは、毎日イプちゃんをよく見ていらっしゃる手塚様ならではだと、スタッフ一同感心いたしました。

 

 

■ 『 気持ち良くなっている様です 』というお言葉に、私たちもとても励まされました。 15歳のイプちゃんが、これからも気持ちよく過ごせるよう、しっかりサポートと伴走させていただきます。

 

 

 

 

◆◆ 当院から愛犬家へのメッセージ

 

 

 

■ シニア期になると、足腰の力が少しずつ落ちて、座り方や立ち方、歩き方に変化が出てくることがあります。

 

■ 『 足を広げて座る 』のも、体を支える力が弱くなってきたサインのことがあります。

 

 

■■ UPB療法は、シニア期の体を内側から支えることを目的とした療法です。

 

★ 光のエネルギーを『ツボ』や『チャクラ』に当てて、カラダ全体の氣の流れを高めてあげる『 カラダに優しい エイジングケア 』とも言えます。

 

 

 

■ 治療中の様子を見ながら、その子のペースで無理なく続けていただけます。

 

■ 効果の出方には個体差がありますので、その子の体調に合わせて、一緒に考えていきます。

 

★ 『 年齢とともに座り方や歩き方が変わってきた 』『 シニアになっても気持ちよく過ごしてほしい 』というワンちゃん・猫ちゃんに、UPB療法は選択肢の一つです。

 

★★ 『 うちの子にも合うかな? 』と迷われている方は、どうぞお気軽にご相談ください。

 

 

■ お問い合わせ : 

電話 046-274-7662(代表)

 

 

 

湘北どうぶつ次世代医療センター
獣医師 高橋 俊一

 

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